グループ会社

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ハネック電子株式会社

ハネック電子株式会社はNISHIUCHIグループの西日本の生産拠点として、ワイヤーハーネスを中心に電子機器、実装アッセンブリ加工など各種電機部品の加工を行っております。

豊富な端子、充実したアプリケーターを取り揃え、多品種、多様化に対応。
ISO9001に加え、米国のUL認定も取得しており、高品質な製品をお届けしています。

ハネック電子株式会社の写真

会社情報

会社名 ハネック電⼦株式会社
所在地
WebSite
創立日 1984年5⽉20日
資本金 45,000,000円
役員 代表取締役会⻑ 樫⼭ 健造
取締役社⻑ ⼤⾕ 秀⺒
取締役 秋⽉ 知也
監査役 ⽵⽥ ⼀弘
決算期 5月20日(年1回)
取引金融機関 三菱UFJ銀⾏・阿倍野橋⽀店
三井住友銀⾏・美章園⽀店∕阿波銀⾏・南⼤阪⽀店
営業品目 ワイヤーハーネス加⼯全般∕プリント基板設計及び実装組⽴∕プラスチックモールド及び
成型加⼯∕特注仕様品の配線及びアッセンブリ∕前号に附帯する⼀切の業務
取得済認証 UL認定⼯場( Conponent-Wiring Harnesses )
HANEKKU ELECTRONICS CO. ,LTD.
UL FILE No.146684
従業員数 53名 (2021年5⽉現在)
土地建物 ⼟地・737.58㎡∕建物・鉄筋4階1,424.64㎡

沿革

1984年
5月
法⼈ハネック電⼦株式会社を⼤阪市東住吉区今川1丁⽬に設⽴し、ワイヤーハーネス製造並びに電⼦機器
アッセンブリを開始。
1986年
1月
⼤阪府堺市深井沢町に深井⼯場を新設し、ワイヤーハーネスの拡充を計る。
1989年
1月
受発注管理業務及び納期管理業務を電算化。
1989年
8月
資本金を1,200万円に増資。
1989年
12月
全⾃動⽚端圧着機「キャスタグノンAS」導⼊。
1990年
5月
本社を堺市深井沢町に移転し、事業を集中化。
1990年
6月
全⾃動⽚端圧着機「キャスタグノンAS」導⼊。
1991年
12月
ワイヤーハーネス加⼯内容のデータベース化に成功し、受注から製作指⽰書の発⾏を合理化。
1992年
8月
UL認定⼯場としての資格を取得
(ファイルNo.E146684)。
1994年
3月
資本⾦を2,400万円に増資。
1994年
10月
⼩ロット及び試作対応グループを設置し、多機種少量の⽣産体制の強化。
1995年
3月
資本⾦を4,000万円に増資。
1996年
8月
全⾃動両端圧着機「MINIC V」導⼊。
1996年
8月
社内LANを使った「進度管理システム」導⼊。
1997年
7月
全⾃動両端圧着、⽚端未燃半⽥機「C453」導⼊。
1999年
6月
⼯場拡張のため堺市新家町に移転。
2003年
3月
在庫管理システム導⼊(バーコードリーダー使⽤)。
2006年
8月
資本⾦4,500万円に増資。
2007年
2月
全⾃動両端圧着機 新明和「TR-201」導⼊。
2010年
12月
ISO9001 認証取得(QAIC/JP/0914)。
2012年
1月
フィリピン セブ⼯場での⽣産を開始。
2012年
3月
受注⽣産型管理システムを導⼊し、受注・⽣産管理体制を強化。
2012年
5月
細径インターフェイスケーブル、多芯ケーブル対応のストリップクリンパー「STC-220」導⼊。
2014年
12月
ISO9001認証更新
2016年
3月
シュロニガー 電動端末機「US2300」導入。
2016年
10月
シントク工業 ハーネスカラーチェッカー「CC109」導入。
2018年
4月
品質管理部門を設置
2019年
2月
自動切断機追加導入

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